恋愛工学実践者にこそ試してほしい・ナンパを学ぶDVD【TAV】

「恋愛工学」とは、藤沢数希氏が生み出した、生物学や心理学の膨大な研究成果を基に、恋愛・ナンパ論を科学的な域に落とし込んだ学問のことです。

私自身、27歳の時に友人にすすめられて、藤沢氏の著書「ぼくは愛を証明しようと思う」を読み、初めて「恋愛工学」の存在を知りました。作中に登場する「非モテコミット」「ACSモデル」「モテスパイラル」のような初めて聞く言葉に関心しながら、あっという間に読み終えました。

当然の流れとして、自分でも試してみたいと思い立ち、(この記事では割愛しますが)失敗を重ねながらも試行錯誤を重ね、デートを成功させゴールまでたどり着ける確率が劇的に上昇しました。

恋愛工学とナンパを組み合わせた結果、劇的にモテるようになった僕の体験談と、おすすめ教材について書いていきたいと思います。

モテ=ヒットレシオ×試行回数

恋愛工学を知らない方にとっては「ヒットレシオってなんやねん。」だと思うのですが、ざっくり言ってしまうと、ヒットレシオは「女性を口説くことができる確率」みたいなものです。

恋愛工学を学び、実践したことで、そこそこに女性を口説けるようになった僕は、さらなるモテを目指し、試行回数(女性との出会い)を増やすことに注力することに。

約2ヶ月間、お見合いパーティーや、合コンに通い、空いた時間にはマッチングアプリを利用する生活をおくりました。

結果として、口説けた女性の数jは増えたのですが、試行回数を増やす上で、いくつか気になる面も出てきました。

ここが気になる
  • お金がかかる
  • 時間がかかる
  • 効率が悪い

お見合いパーティーは、男性の場合、5,000円以上の参加費がかかる割に、女性の質は低い傾向があります。

合コンは、わずか3〜4人の女性と出会うために飲み代+2時間以上の時間がかかります。参加女性が美人・自分の好みである確率は高くないです。試行回数を稼ぐには向いていません。

マッチングアプリは美人もいますが、実際会うまでのやりとりに時間がかかってしまいます。

一通り経験した上で、僕は思いました。

お金と時間をかけずに好みの女性と出会いたい…

しかし、具体的な方法は思い浮かばない

そんな時期に、「ぼく愛」をすすめてくれた友人から「今度一緒にナンパしてみない?」という誘いを受けました。

「試行回数」を圧倒的に稼ぐ方法=ナンパ

たしかにナンパは、お金がかからない、時間がかからない、好みの女性を選べる、とにかく効率が良い「試行回数」の稼ぎ方です。

非モテとして27年間行きてきた私は、当然ナンパなぞしたことがありませんでしたが、恋愛工学を学びそれなりに女性にモテるようになったことで、ある程度自信もついていました。

ナンパに挑戦することを決めた私は、金曜の20時頃から友人と繁華街に出て声かけをすることに。

育ちかけていた自信はあっという間に折られました

勇気を振り絞って声をかけましたが、あっけなく無視。

次も、またその次も。

3連続でガン無視(ゴミを見るような目線付き)を食らい、あっと言う間に傷心モードに。

友人いわく、ナンパ初心者のうちは、

声をかける女性の選び方、女性との距離感、声のトーン、会話の内容、主導権の握り方 等、様々な要素を、100回、200回と声をかけて、学んでいくことが必要。とのことでした。

たった3回の声かけで心を折られた僕に、100回声をかけろって、鬼かよ。

「簡単にできるコツとかない?」と聞きましたが、ナンパのスタイルは個人差が大きく、仮に上手く女性にハマった方法があったとしても、再現性はほぼないとのこと。

確かに、ナンパをする人のスペックは人によって全く違うので、誰がやっても成果が出せる絶対的なやり方が存在しないのは理解できました。

結局その日は、3声かけで終了。

その後も空いた時間にナンパをしてみましたが、好みの女性を見つけてもしばらく声をかけるタイミングをうかがい、結果的にビビって声をかけられないといったことが続きました。

恋愛工学で学べるのはデートの成功率を上げる方法、ヒットレシオを上げる方法がメインですが、ナンパの場合、初対面の状態から会話をして、心を開いてもらう必要がありました。

女性とコミュニケーションをとるという観点では一緒ですが、一方はパーティーや合コンに参加している(自分と同じ立場の)男性。もう一方は道を歩いていたらいきなり声をかけてきた知らない男性。

前提が違いすぎるため、恋愛工学で学んだことが活かせないというのもうなずけます。

そこで、ナンパを上手くいかせるには、ナンパを学ぶしかない。という結論にいたりました。

ナンパ教材「TAV」に出会う

ある日、ネット経由で知り合った有名ナンパ師の方から、おすすめしていただいたのが「TAV」というナンパ教材。

ナンパ教材=あやしいというイメージが捨てきれなかった僕は、帰ってからネットで評判をリサーチしてみると、

「TAV」は岡田尚也という凄腕ナンパ師が作った教材で、ナンパの本質を捉えてるため、発売から10年以上経った今でもそのまま活用できてしまうのが特徴。ネット販売のみで累計3,500本以上を売り上げている信頼できる教材だということを知りました。

僕に「TAV」を紹介してくれた有名ナンパ師さんも、元々はナンパ教材に合計20万円以上つぎ込んだのにも関わらず、全く成果が出ない時代があったそうですが、「TAV」を購入し、ナンパの型を学んでからは成功率がグッと上がった。その後、徐々に自分なりのスタイルを確立し、今に至るとのことでした。

リサーチの結果と、有名ナンパしさんの言葉を信じ、勇気を出して購入してみることにしました。

 

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「TAV」一番のウリは【ナンパ音声・動画】が視聴できる点

「TAV」には12時間以上に及ぶ音声ファイルに加え、実際のナンパの実録音声&動画が含まれています。

TAVの内容
  • ナンパの理論(考え方)
  • ナンパテクニック(技術)
  • ナンパ音声、動画(実践)

「TAV」以外にもナンパ教材は数多くありますが、ナンパのスキルアップに役立つ教材はほとんどありません。

なぜかというと、ほとんどの教材では「ナンパの理論(考え方)」と「ナンパテクニック(技術)」だけを伝えるものだから。

もちろん「考え方」「技術」は必要ですが、

ナンパを成功させる上で一番重要なのは、臨機応変に対応する技術です。

ナンパした女の子は好き勝手にしゃべりますので、せっかく学んだ会話テクニックを使うことができない場合がほとんどです。

ナンパ師は、とにかく数をあたり、場の空気を読みながら女の子と仲良くなる訓練を積まなければいけません。

DVDを通し、実例をなぞっていくことで、あなたの頭の中に、まるで自分がした経験のように格納されていくんです。

しかし、「TAV」には、8時間以上のナンパ音声、動画が含まれています。

この音声、動画を視聴することで、実際に女の子とやりとりする流れ、空気感がわかります。

自宅に居ながらナンパを擬似体験することができるんです。

ナンパ初心者は、あらかじめレベルを上げた状態でナンパを始められますので、驚くほど短い期間で結果を出すことができます。

すでにナンパをしている方は、ナンパ音声、動画を通して、凄腕ナンパ師の会話を参考に、自分のナンパに取り入れてみてください。

必ず今以上の結果が出るようになります。

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まとめ:TAVと恋愛工学を組み合わせた結果

結論から述べますと、TAVを購入したことでナンパの成功率が上がり、女性の質を保ちながら試行回数を稼ぐことができるようになりました。

道を歩いている、自分好みの女性と連絡先を交換でき、後日デートできることが決まった際には、嬉しすぎて身震いしたことを覚えています。笑

そして、恋愛工学を学んだ人間にとって、ナンパからデートまで進めることさえできればこっちのもの。僕の場合、60%以上の確率で落とすことができました。

正直、恋愛工学ナンパの組み合わせは最強です。

 

もう一度、恋愛工学の公式をご覧ください。

モテ=ヒットレシオ×試行回数

恋愛工学→ヒットレシオを高める。

ナンパ→試行回数を増やす。

公式の通り、恋愛工学とナンパを組み合わせることで、劇的にモテ度が上がりました。

少し前までは考えられなかったような美女を落とすこともできましたし、苦手だったギャル系の子もゲットできました、アイドルやモデルをしている女性を落とす経験もできました。

恋愛工学だけでも、人並み以上にもモテることができますが、爆発的にモテたい方は、もう一つのピースである「ナンパ」を学んでみてください!

落とせる女性の数と質がグッと向上し、もう一段上のステージに上がることができますよ!

 

>>「TAV」の詳細はこちら